食料廃棄量

 1年間で日本人が廃棄している食料:621万トン=東京ドーム約5杯分、一人あたり約134g=お茶碗1杯分
韓国では590万トン年間廃棄している

国連が恵まれない国へ援助している食料は年間で320万トン
北朝鮮で不足している食糧は69万トン

日本人が廃棄している食料の約半分を恵まれない国へ援助できれば何人救えるだろうか。。。






 

残念。。。

なんや~なんや~
ゆりちゃんやり方まちがえたなぁ~

応援はしてたけど「希望」には入れませんでした。
っていう矛盾。。。

栄光より挫折
成功より失敗
勝利より敗北
そこから学びを得る






 

侍JAPAN U-18

侍JAPAN U-18 ベースボールカップ #31 大藤敏行 コーチ

大藤先生!元気ですか~
元気があれば!何でもできる!

監督時代はお世話になりました。
この場を借りてお礼申し上げます。
(また勝手な画像の転用お許しください)

明日のために、
情熱フルスイング!
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大藤敏行:愛知県常滑市出身。中京高校2年の時に甲子園に三塁手として出場。2009年夏の甲子園では中京大中京高校監督として優勝を果たす。その時の投手は現在広島カープの堂林翔太。
「野球はピッチャー」という考えはなく「投手は投げる係、打者は打つ係、内外野手は受ける係。全ての選手は同等の立場で上・下・大・小はない」という教え。

1942年のプレイボール

 こりゃ正座して見なかんな!

「1942年のプレイボール」
http://www.nhk.or.jp/dodra/1942/index.html
8/12(土)NHK総合 PM7:30~PM8:45

野口明(長男)、野口二郎(次男)、野口昇(三男)、野口渉(わたる:四男)の4人兄弟。4人とも名古屋市出身、中京商業卒業後プロ野球選手という同じ道をたどる。

長男:明は昭和6年、7年、8年の夏の甲子園中京商業3連覇の時の3連覇目の正捕手。伝説にもなっている明石中との準決勝では延長25回の死闘は有名な話し。この試合も野口明がマスクをかぶっている。
プロ入り後は阪急など複数の球団を渡り歩き最後は中日ドラゴンズに所属。2年間監督も就任した。

次男:二郎は元祖二刀流。昭和12年夏の甲子園、翌13年春の甲子園に投手として優勝に貢献。昭和12年夏の甲子園では決勝で投げ合った熊本工業の投手は打撃の神様:川上哲治だった。
阪急時代には2桁勝利100安打を2回達成している。1942年は40勝17敗。そのうちの19が完封勝利。

昭和12年夏甲子園優勝を飾った中京商業
夏甲子園3連覇を達成してからアンダーソックスに3本ラインが入るようになった。

1942年大洋時代の野口二郎